その未来チェンジで!レスリングのオリンピック除外問題をchange.orgで著名して変えよう!





ニュースゼロの村尾キャスターが言っていた。
2020年の五輪レスリング問題の反対著名運動が始まっていると・・・。

change.orgで変える

WEBサイト「change.org」は「変えたい」を形にする、現時点で196カ国が参加している世界的なソーシャルプラットフォーム。

個人の「発信」とまわりの「賛同」が、社会の明日を変えていくことを使命としたサービスだ。

残念なことに世の中には、ごく一部の人たちの意見だけで物事が決定してしまうことがある。その決定に従って生きていくのは僕たちなのに・・・。
今回のレスリングの問題もいろいろな理由はあるにせよ、多くの人の意見を無視して除外されようとしている。

しかし、ソーシャルメディアが発達することで世界に対して個人が発言できるようになった。確かに力を持った権力には個人じゃ太刀打ちできないかもしれないけど、ネット上のみんなの意見が集まれば、未来を変えられるかもしれない。

change.orgを使ってみよう

▼change.orgのサイトにアクセスすると、いくつもの「変えたい」が並行進んでいる。レスリングオリンピック問題も、その一つだ。

▼レスリング問題には、現時点で4000オーバーの賛同が集まっている。

▼賛同者の声も確認できる。

他にはドイツでは、Youtubeの動画をMP3変換してダウンロードできるサービスが、Google傘下のYouTubeによってアクセスを拒否されてしまった件について、改善を求めるような著名が行われていて、既に400万以上の著名が集まっている。

▼この件ですね。
Google、YouTube動画変換ダウンロードサイトをブロック

ドイツの法廷では「Youtubeの動画ダウンロードはビデオ録画と同じだから、ダウンロードツールは合法だ」とのこと。

成功例


change.orgを使って未来を変えた成功例としては、なでしこジャパンのロンドン五輪の帰国時の航空便のビジネスクラスへのアップグレードがある。

男子代表は移動にビジネスクラスを利用していたが、女子はエコノミークラス。大会では女子の方が活躍したのに、待遇に差があった。帰りの切符は男女平等に取り扱ってほしいと言う願いに、サイトを通じて2万人以上の賛同者が集まりアップグレードが実現したということだ。
成功事例

あなたも、Change.orgは使って望まない世界を変えよう!

いい感じ!


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