はるかぜちゃんのtwitterアカウントがついに限界へ(ω)




「はるかぜちゃん」こと春名風花さんのツイッターアカウントが9月25日をもって母親の管理下に置かれることが決まり、ネット上では、はるかぜちゃんを心配する声や悲しむ声、復活を望む声など、色々なコメントがなされているようです。

https://twitter.com/harukazechan/statuses/382742880206340096

はるかぜちゃんとは?

はるかぜちゃんは声優志望の中川翔子に憧れている12歳の女の子。テレビのドラマやバラエティ番組などでも活躍してる一方で、小さい頃からネットに親しんでおり、若干3歳からブログを始め、9歳でツイッターを開始している。

ツイッターでは、12歳とは思えないような大人びたツイートをしたり、と思えば、憧れるしょこたんを思わせるような不思議ツイートをすることで、人気のアカウントであった。

https://twitter.com/harukazechan/statuses/239618460127211520

https://twitter.com/harukazechan/statuses/241738377320361984

https://twitter.com/harukazechan/statuses/227234490173509632

https://twitter.com/harukazechan/statuses/367224511172575232

https://twitter.com/harukazechan/statuses/367226757683757056

実は辛かった・・・

今回、母親との共同管理という名の下に、ツイッターから距離を置くことになったはるかぜちゃんですが、ツイッターを止めるという騒動は、何も今回に始まったことじゃなかったみたいです。

「はるかぜちゃん、つらいならツイッターやめればいいのに」への答え

普段のツイッターでの発言が、12歳なのに大人びた発言というのが、フォロワーの気に食わなかったんでしょう。自身のツイッターアカウントには、日ごろから多くの誹謗中傷のリプライが投げかけられ、中には冗談なのであろうが殺害予告までされたものもあったということです。

https://twitter.com/harukazechan/statuses/263882958753107968

ネット上では、

・そんなに辛いのなら、共同管理じゃなく止めればいいのに。
・休止でいいのに何で母親が出てくんだよ。
・昔から母親がゴーストライター。
・初めから母ちゃんが書いてんだろ?
・母から母へ。

というコメントがなされており、
限界を感じたなら母親が管理するのではなく、アカウントを削除すればいいのに。
というのが、多くの人の意見のようです。

一方で昔からのフォロワーの間では、以前から母親がゴーストライターとしてツイートしているということが噂されており、
(ω)から(母)
に変わっただけ、という意見もあるようです。

ネットがいじめを可視化

以下のような、はるかぜちゃんのツイートが印象的でした。

https://twitter.com/harukazechan/statuses/367221011936063490

https://twitter.com/harukazechan/statuses/367221524136071168

最近のツイッターでは、バカッターなツイートや画像投稿が目立ち、LINEでは殺人事件まで起きてしまいましたが、このような誹謗中傷や、いたずら、いじめなどは昔から存在していたもので、それをtwitterをはじめとしたSNSが可視化することで、未然に防いでくれる要素もあるんだよという嘆きに聞こえました。

12歳のこのコメントを聞いて、あなたはどう思いますか?


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