Twitterのハッシュタグ「#夢を力に2014」でサッカー日本代表を応援しよう。




手元に収まるスマートフォンとリアルタイムサービスが台頭したことで、自宅でテレビを見ながらも、もう一つの意識をスマートフォンに移して友人やフォロワーのリアクションを楽しみ、あたかも友人たちといっしょにテレビを見ているかのような、いわゆる「セカンドスクリーン」と呼ばれる需要が注目されている。

とりわけ、リアルタイムサービスの筆頭を走るtwitter社は、テレビ関連の企業と協業するなど、この分野の第一人者になろうとやっきだ。

twitterをセカンドスクリーンにW杯を応援

twitterの公式ブログでは、「Twitterで #ワールドカップ を楽しもう」というタイトルの記事をポストし、ワールドカップ観戦といっしょにtwitterを活用し、共に日本代表を応援しようと呼びかけている。

また、日本サッカー協会が運営する日本代表の公式twitterアカウント(@jfa_samuraiblue)は、ハッシュタグ「#夢を力に2014」をつけてサムライブルーへの応援メッセージを募っているぞ。

香川真司の公式アカウントでは、サプライズ選出された大久保嘉人選手と、スーツ姿で仲良く音楽を聞いている様子も見ることができる。

kagawa-okubo

2014年のW杯は、ツイッターを片手に試合中はみんなで盛り上がり、試合以外では選手のオフの姿を楽しんでみるのも面白そうだ。


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